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May 24, 2014

NEW SITE OPEN!!

どこせんキャラ



どこんじょうせんすいくらぶのサイトが

新装オープンしました。

2004年から2013年まで開設していた旧サイト

FLASH主体だったため,

iphoneやipadでサポートされておらず,

自分たちが持っている携帯端末で閲覧できないという,

なんともお粗末な有様なのでした。

また,サイト更新に使用していた専用ソフトが,

MacOSの新しいバージョンに対応しないこともあって,

やむなく,新規サイトを立ち上げることにしました。

 

アドレスはこれまでと変わりなく,

http://guts-diving-club.jp

です。

 

まだコンテンツの引っ越しができていないので,

しばらくは,旧サイト旧ブログと併用です。

旧サイトや旧ブログの表示はサブメニューからも

選択できます。

 

今後ともよろしくお願いします。

 

 

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May 18, 2014

カタギのヒミツ

潮通しのよい少し深場の壁際で,
奥様がおいでおいでをして前方を指さしました。
指さす先には見慣れぬチョウチョウウオが,
3匹集まって泳いでいました。
 
コクテンカタギ
NIKON D7000-105.0 mm f/2.8 / 露光量1/125 秒 (f / 9.0) / ISO 100
落ち着いてじっとしてくれないので,
なかなか思うように写真が撮れませんでした。
コクテンカタギは,各種図鑑の解説によると,
国内では,南日本の太平洋岸,琉球列島,
小笠原諸島に分布すると書かれています。
しかし,小笠原で割と大きな群れが見られる他は,
各地で頻繁に見られるというわけではないようです。
「分布する」という範疇には,
「幼魚または成魚がたまに見られることがある」
といった例も含まれているようです。
国内では,定住して繁殖している様子を
観察できるようなエリアは数少ないようです。
エグジット後に,
「コクテンカタギがいましたよ!」と
B-POINTのりつこさんに伝えると,
「もう1年ぐらいずっといますよ」とのこと。
「なんか珍しいみたいですね」と涼しい顔でした。
やはり,恐るべし坊津。
ところで,
チョウチョウウオの仲間の中で,
「カタギ」と名のつくものが3種だけいます。
コクテンカタギとハクテンカタギとヤリカタギです。
コクテンは黒点,ハクテンは白点,ヤリは槍ということは
体の模様から見て容易に納得がいくのですが,
「カタギ」の方の名前の由来が気になります。
こんなときは,とりあえずWebで検索。
「カタギ」と聞いてまず思い浮かぶのは,
「気質」や「堅気」でしたが,
さすがにこれらは関係ありませんでした。
 
このことについては,同じように疑問を抱いた人がいて,
有名な瀬能宏博士に直接質問したのだそうです。
「カタギ」は,もともとは荷物を担ぐの意味の
「かたぐ」からきているのだそうです。
1935年,当時高知大学の蒲原稔治教授によって
「ヤリカタギ」と「コクテンカタギ」の
和名が提唱されたとき,漢字も併記されており,
それぞれ「槍擔」「黒点擔」と表記されていたそうです。
「擔」は「担」の旧字体(異体字)です。
 
後に,「コクテンカタギ」にならって,
白黒が反転した模様のチョウチョウウオに,
「ハクテンカタギ」の和名がつけられました。
 
「ヤリカタギ」は槍を担いでいるように見えるからと
やや苦しいですが,まあ言えなくもありませんが,
黒点を担ぐ,白点を担ぐというのは
いまひとつ合点がいきません。
その点について瀬能博士は,
知見に富んだ解釈をされています。
 
高知県の須崎地方では,
かつてハタタテダイのことをヤリカタギ(槍担ぎ)と
呼んでいたのだそうです。
体の後方まで長く伸びた背鰭を思い起こせば,
この呼び名は容易に合点がいきます。
やがてハタタテダイという和名が定着すると,
ヤリカタギの名前が宙に浮いてしまいました。
おそらく,蒲原教授の脳裏に
このヤリカタギという言葉が残っており,
ヤリカタギとコクテンカタギの和名を提唱するときに,
「カタギ」を元の「担ぎ」という意味ではなく,
「形木」という意味に置き変えて使ったのではないか。
しかし,何らかの手違いからか,漢字表記は
「形木」ではなく「擔」のままになってしまっていた。
というのが瀬能博士の推察でした。
 
なるほど,模様を写しとる「形木」という意味なら,
カタギ御三家の名前も俄然しっくりきます。
つまり,「カタギ」は「担ぐ」の意味の
「担ぎ(かたぎ)」が転じて,
「形木」が由来となったもの
という説が有力っぽい。
というようなことを,
得意顔で奥様に説明したところ,
しばらくの沈黙ののち,
「どうせまた長々とブログに書くっちゃろうね」
とぼそっと言われました。
はい。おっしゃるとおりでござります。

 

Jun 7, 2012

どこせんTシャツコレクション

第1作目(2007年,2009年)
第2・3作目(2010年)
第4作目(2010年)
第5作目(2011年)
6作目(2012年)
7作目(2014年)
IMG_2062-80


8作目(2017年)




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Jan 8, 2011

2010,2011アニラオツアー

–2011年の新情報を赤字で追記しました。(2012.1.7)
2010年最後のダイビングは,フィリピンのアニラオでした。

アニラオの場所


今回利用したのは,
Pacific Blue Dive Center&Pacifico Azule Resort です。
マニラ空港から車で3時間ほどのところにあります。
ダイブセンターとリゾートは併設されています。
HPはこちら↓

http://www.pacificblue.ph/


リゾートの風景。


リゾート自体はおせじにも高級感はありません。
こじんまりとして、いかにもダイバー御用達といった感じで、
ベッドとシャワー、欲を言えばエアコンがあれば上等
と考えるようなゲストが多いのでしょう。
できてからかなり年月も経っているようです。
部屋の掃除やタオルの交換等は基本的に行いませんが、
必要に応じてお願いすればすぐにやってくれます。
到着したときは、落ち葉やゴミが至る所に落ちていましたが、
いよいよ年の瀬が近づくにつれてせっせと庭掃除をしていました。
花や植木なども一生懸命整備している様子はありません。
自然に任せたガーデニングです。作られた感はほとんどなく、
それがかえって落ち着くのかもしれません。
素朴で落ち着いたリーズナブルなダイバーズリゾートです。



フロント、レストラン、バーがあるスペースです。
部屋にはセーフティボックスはないので、貴重品はフロントに預けます。
フロントのカウンターの上には海の生物の図鑑が置いてありました。


バー「博多」

普段からお酒を飲む習慣がないので(ダイビングのときにはなおさら)
バーでアルコールを頼むことはありません。
でも「博多」と書いてある提灯がとっても気になりました。
マネージャーの大沢さんに尋ねてみると、
なじみのお客さんに福岡出身でフィリピンで活躍している女優さんがいて、
将来お店をもったら「博多」という店名にしようという話があったそうです。
おそらくお酒の場での何気ない会話の勢いだったのでしょう。
その当の本人の女優さんのポートレート写真が額に入れて飾ってあります。
そのほかには特に博多の地酒や博多の名産品などが置いているわけではないので、
この提灯を見て誰もが「なぜ博多なんだろう?」と疑問に思うに違いありません。
エピソードがちょっと薄いだけに、
大沢さんもいちいち説明するのが実は面倒だろうなと内心思いました。
今度行くときはもう少し「博多」っぽくなるようなお土産をもっていこうかな。


お土産コーナー

フロントとバーの間に小さなお土産コーナーがありました。
あまり力を入れている気配はなく、
これといって購入をそそられるような品物はおいてありませんでした。


7Dのマンゴーネクター&ドライマンゴー

お土産コーナーの中で唯一食いついたのが、
この7Dのマンゴーネクター。
濃厚でとってもおいしいし、安い。
夕食のときに毎日飲みました。
ひとつ難を言うと、ストローをパックに突き刺して飲むのだけれど、
そのストローを突き刺すのがとても難しい。
ストローの先が折れたり、ジュースの中身が飛び出したりと、
飲み始めるまでが大変です。
となりに7Dのドライマンゴーも置いてありました。
うちは空港からリゾートに送迎してもらう途中に
「SMマート」(ちょっと名前に反応してしまう)という
大きなスーパーマーケットに寄ってもらい、
そこで7Dのドライマンゴーを大量に仕入れました。
職場でふるまうと、
「こんなにおいしいドライフルーツは初めて食べた」と
一様に喜ばれました。

2011年ツアーではまった飲み物は,「カラマンシージュース」です。
沖縄のシークァーサーのような果実の果汁をスプライトで割ったものです。
カウンターの女の子が作ってくれました。
 
 

レストランの風景

クリスマスツリーが飾ってありました。
このフロアーだけで4人掛けテーブルが10ぐらいと
大人数用のテーブルがひとつ、
少し離れて屋根付きの個別テーブルが2つくらいあります。
天井も高く、スペースがゆったりととってあり、とても開放的です。
部屋が満室になってもレストランの座席が埋まることはまずないと思います。




食事のときはこうして料理が並びます。
豚肉、鶏肉、魚料理などの他、野菜料理、麺料理、
スープなど5種類くらいの料理があるので、
自分で好きなものを好きなだけとって食べます。
デザートは天然?マンゴーが出ることが多いけど、
時々手作りスィーツが出たりもします。
味は正直言って可もなく不可もなくといったところ。
日本人の口に合わせてあるのか、どの料理もそうそうはずれはありませんが、
かといって特別おいしいというわけでもありません。
料理を期待して来るようなゲストはいないので、これでいいと思います。
ごはん用にふりかけが置いてあり、ご自由にどうぞということでした。
記念ダイブのお祝いにチキンの丸焼きを特別にオーダーしている人もいました。
 2011年より食事改善計画が実施されました。
確かに去年よりもおいしくなったような気がします。

レストランにはミネラルウォーターのサーバーが置いてあります。
コーヒーや紅茶もいつでも自由に飲めます。
空のペットボトルがあれば、ここでミネラルウォーターを補充して、
部屋やダイビングに持っていくことができます。
ビールやジュースはバーで部屋づけで注文し、
チェクアウトのときに清算します。
日本茶やハーブティーなど好みのお茶のティーパックを
持参していくのもいいなと思いました。


読み物コーナー

レストランの片隅にマンガや雑誌、文庫本がたくさん置いてありました。
うちのお気に入りの「コブラ」もあって、時間つぶしができました。
 
 
 2011年,読み物コーナーはレストランからおみやげコーナーに移動されており,
大幅に量が減っていました。
今回は「焼きたて!! ジャぱん」にはまってしまいました。

レストランの天井のランプに高確率でカベチョロ(ヤモリ)が入っていました。ランプの光でできた影がかっこよかったので撮影してみました。
なぜか部屋の方では全く見かけませんでした。(たまたま?)
そのかわり、部屋の方では小さなゴキブリを2匹見ました。
部屋には蚊とりマットがおいてあります。
部屋の扉の下に隙間があったりするので、
虫除けもエアコンもあんまり関係ないなとは思いましたが、
気になる人は虫除けグッズやかゆみ止めなどの薬を用意しておくとよいと思います。




うちが泊まったファミリー用のアネックスという部屋の外観。
ベッドルームがふたつありスペースは広い。
横に物干し場がある。炊事場がある。エアコン、テレビ付き。
でも古い。
シャワーもはじめちょろちょろとしか出なかったので、対処を求めました。
すると従業員のおじさんがつまようじをもってやってきて、
手慣れた様子でシャワーヘッドの穴をつついて掃除すると
見違えるように水の出がよくなりました。
「それくらいのことなら言われる前にやっとけよ!」と言いたくなるのですが、
これがフィリピンスタイルなのでしょう。
壊れたら修理すればいい、動かなくなって困るまではそのまま使い続ける
といった感覚なのでしょう。
調子が悪くならないように定期点検するとか、
常にベストの状態をキープするというような考え方は
あまりしないのだろうと思います。
今回乗せてもらったボートもしょっちゅうエンジントラブルで止まりました。
個人のダイビング器材はその日のダイビング終了時に
自分で洗って片付けるシステムなのでそういう意味では逆に安心でした。
かつてボホールでダイビングしたときは、
器材のセッティングから片付けまで、すべてスタッフがしてくれたので
「楽チンだ〜」と思ったけど、
水道水が若干塩水だったこともあって、
レギュレータのファースト部分に一気に緑青がわきました。




ダイブセンターに隣接するデラックスルーム。
うちが泊まったファミリー用のアネックスに比べると新しくてきれい。
部屋の前に大きな石がずらっと並べて立ててあるのが気になります。
柵的な役割は全くなしていないので、
何か魔除け的な意味合いがあるのでしょうか。




リゾート内を探索しているとでっかい井戸のようなものがありました。
よく見るとプールのようですが、とても深い(3mくらい)ので、
もしかしたらCカードの講習に使っていたのかも。

このプールの後ろに見える建物がなくなり,
その場所にデラックスルームが2部屋作られていました。
その部屋に2011年は泊まりました。
広くて,ベランダがあって,快適でした。



到着したときは夜だったのでよくわからなかったけど、
リゾートの入り口はこんな様子でした。
多分野良犬だと思うけど、リゾートの番犬のように吠えかかってきました。
カメラを向けると怯えて走り去っていきました。




ダイブセンター前にはベンチとテーブルがたくさん置かれています。
自分の部屋まで1分以内で戻れるので、
ここでゆっくり過ごすということはほとんどありませんが、
ちょっと荷物を置いたり休憩するのに便利です。




ダイブセンターの建物の壁に大きなポイントマップが掲示してあります。
その下の黒板に当日と翌日のチーム分けが書いてあり、
その日のボートとガイドがわかります。
また、その日潜る(潜った)ポイント名も記されるので、ログ付けに便利です。




シャワーの数は4つです。
ダイバーの数が増えてもボートが戻ってくる時間がバラバラなので、
混雑して困ることはほとんどありません。常温真水です。
曇りがちな天気だったし、水温も27度くらいだったので少し冷たく感じました。
手前の黒い桶にお湯をためてくれていて冷えた体に助かりました。




洗い桶はカメラ用に4つ、レギュレータ用に1つ、
その他軽器材用に3つぐらい用意されています。




個人の器材は番号分けされたコンテナケースで管理され、
滞在中同じ番号のケースを使用します。
濡れたウェットスーツをハンガーにかけて干すスペースも
たっぷりと確保してありました。




この大きな釜でお湯を沸かしてホースを使って
シャワーの所に置かれた桶へためていました。
温度調節がいい加減なので、けっこう熱いお湯が注がれていたりして、
「あつっ!」と声をあげることもしばしば。




今回乗せてもらったボートです。
EMERITA(エメリタ)号です。
パシフィックブルーのボートは全てこのタイプのボートです。
ゲストは最大で6人程度。今回はうちの他にご夫婦が一緒でした。
幌は操船部分にちょろっとしかありません。
その部分にカメラを置くようになっていて、
ゲストも詰めれば4人くらいは座れます。
今回は曇りがちだったので陽射しに苦しめられることはありませんでしたが、
陽射しが強ければ、日除けや日焼け防止の対策が必要です。
ガイドの他にボートのオペレーターとスタッフ2名くらいが一緒に乗り込みます。

ポイントに着いたらウエイトをつけてボートの縁に座ると
ボートスタッフが重器材を準備して担がせてくれます。
あとはマスクとフィンをつけてバックエントリーでどぼん。
カメラもあとからスタッフが渡してくれます。
エクジットの時はラダーのところで
カメラ、ウエイト、重器材、フィンをスタッフに渡して、
体一つでボートに上がることができます。
私は重器材を渡すときにホースを持たれるのが嫌なので、
担いだままボートに上がります。

このボートはほとんど毎日エンジンが止まりました。
リゾートからポイントまで遠くても25分くらいなのですが、
おかげで倍くらい時間がかかりました。
メンテナンスは行き届いていないようです。
2011年も同じボートでした。
今回はノートラブルでスムーズな移動が出来ました。
ボートクルーも同じメンバーで,男の子が大きくなっていました。
EMERITA(エメリタ)号のボートクルーは,
とても器材の取扱がとても丁寧で,よく気が利きます。
午前中2本のダイビングと午後2本のダイビングが可能ということでしたが、
朝のスタートが9時で1本ごとのダイブタイムも70〜80分くらいなので、
午前2本といいながら、リゾートに戻ってくるのは13:30くらいになります。
(ボートのエンジントラブルも含め)
シャワーを浴びて遅い昼食を済ませると、
午後のダイビング開始は15:00以降になります。
それから1本潜って帰ってくるともう17:00くらいなので、4本目を潜るとすれば、
サンセットダイブまたはナイトダイブということになります。
期間中1度だけハウスリーフでバディダイブを行いました。
(ライトのバッテリー切れで30分で上がりましたが。)
ハウスリーフでも30m以深の水深がとれ、
イトヒキベラの種類も見つけられるとのこと。
常連さんの中には、毎日3本目は、
ベラのフラッシング行動の時間帯に合わせてハウスリーフを潜る人もいました。
 
2011年,この方とボートでご一緒させていただき,
楽しいベラのお話をたくさん聞かせていただきました。

この方のブログはこちら。

ボートの上からみた船着き場とダイビングセンターの風景です。
重器材はスタッフが全て運んでくれるので、
ダイビングセンターからボートまではカメラと軽器材だけもっていきます。
リゾートんすぐ目の前にボートを係留するのでとっても楽チンです。




今回お気に入りのポイントになった
「キルビス・ロック」などのいくつかのポイントは、
リゾートの対岸にあるカバン島のまわりにあります。
写真はそのカバン島を目指してボートが進んでいる様子です。
他のリゾートのダイバーもけっこうたくさん訪れます。


 

予想していた以上に珊瑚が生き生きと繁っていました。
元気な珊瑚と熱帯系の魚の群れと太陽の明るい光のコンビネーションは、
日頃マクロしか撮っていない私でも
ワイド写真の撮影をしてみようという気にさせられます。


ダイブセンターから見た夕焼け風景です。
西向きなので毎日夕陽の風景を眺めることができます。
絶好のシャッターチャンスを手に入れる可能性も高いと思います。
残念ながらこの日はちょっと雲が多すぎました。


以上,リゾート&ダイブセンターリポートでした。

かなり辛口だったかもしれませんが,
総合的にはこれまで訪れた海外リゾートの中ではポイントが高いです。

◎福岡からマニラまで直行便があり,
陸路も車で3時間程度と移動に時間がかからない。
◎ダイバーの年齢層が高く,比較的落ち着いた雰囲気の中で過ごせる。
◎海きれい。サンゴ元気。生き物いっぱい。バリエーション豊か。
◎潜水時間を長くとってくれる。


水中写真は本家HPで紹介しています。

http://guts-diving-club.jp/

よろしければこちらもどうぞ。

 

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